■ 氏名
谷口 佳代 (タニグチ カヨ)
TANIGUCHI Kayo

■ 所属部局/職名
Research and Education Faculty, Medical Sciences Cluster, Clinical Medicine Unit/Assistant Professor
教育研究部 医療学系 臨床医学部門/助教

■ 学部・学科・コース等
Medical School, School Hospital, Clinical Department, Obstetrics & Gynecology
医学部附属病院 診療科 産科婦人科

■ 連絡先
住 所
電 話
F A X
E-Mail
U R L

■ 出身大学院・研究科等

■ 出身学校・専攻等

■ 取得学位
修士 (課程)

■ 研究職歴

■ 委員歴・役員歴

■ 受賞学術賞

■ 所属学会

■ 専門分野

■ 主な研究テーマ・活動

■ 研究についてのPR

■ 社会人・生徒を対象として可能な講演・授業(例えば講演題目)

■ 研究業績(論文・解説)
当科における腹腔鏡下子宮筋腫核出術の手術成績-挙児希望症例の妊娠予後に関する後方視的検討-
 現代産婦人科 () 67/, 73-78 2018 (学術雑誌)

■ 研究業績(著書)
産婦人科治療2009年増刊 知っておきたい今日のホルモン治療(2009)
 出版社:永井書店

産婦人科の実際(2013)
 出版社:金原出版

通気 通水検査(2014)
 出版社:金原出版

子宮内膜症治療におけるGnRHアゴニストの位置づけ(2015)
 出版社:最新女性医療

■ 研究業績(口頭・ポスター)
月経期子宮内膜症におけるHLA-G発現への熱ショック蛋白Hsp70の関与について (第61回日本産科婦人科学会学術講演会 2009 口頭発表)

子宮内膜症合併不妊における腹腔鏡下手術後の妊娠予後の検討 (第42回日本産科婦人科学会四国連合地方部会学術講演会 2009 口頭発表)

ジェノゲストが有効であった膀胱子宮内膜症の1例 (第62回日本産科婦人科学会中国・四国合同地方部会学術講演会 2009 口頭発表)

正所性子宮内膜における熱ショック転写因子HSF-1発現と月経周期との関連 (第54回日本生殖医学会・学術講演会 2009 口頭発表)

子宮内膜、内膜症腹膜病変、卵巣内膜症性嚢胞のHSP・HLA−G発現に関する検討 (第31回日本エンドメトリオーシス学会学術講演会 2010 口頭発表)

機能性不妊に対する腹腔鏡下検査および手術の有効性の検討 (第53回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 2013 口頭発表)

若年に発症した子宮頸部悪性リンパ腫の一例 (第67回日本産科婦人科学会学術講演会 2015 ポスター)

類似した骨盤腹膜由来の多房性子宮内膜症と多房性卵管内膜症の 2 症例 (第67回日本産科婦人科学会学術講演会 2015 ポスター)

タイムラプスを用いた子宮内膜症腹腔免疫担当細胞の動態評価」 (第67回日本産科婦人科学会学術講演会 2015 ポスター)

FDG-PETで特徴的な集積を認めたG-CSF産生卵巣がんの1例 (第34回高知県内分泌代謝研究会 2015 口頭発表)

当院での子宮内膜症外来 (高知子宮内膜症研究会 2015 口頭発表)

胚及び配偶子の凍結保存とその安全管理−高知県の現状と今後の展望について− (第14回高知県生殖医療懇話会 2015 口頭発表)

当科におけるミレーナR処方症例の検討 (第65回高知産科婦人科学会学術集会 2015 口頭発表)

子宮腺筋症から発生した漿液性腺癌の1例 (第37回エンドメトリオーシス学会 2016 口頭発表)

若年者の子宮内膜症に対する術後薬物療法の有効性について (第69回日本産科婦人科学会 2017 ポスター)

子宮体癌に対するMPA 療法後にポリープ状異型腺筋腫(APAM)から再発を認めた一例 (第70回中国四国産科婦人科学会総会ならびに学術講演会 2017 口頭発表)

子宮体癌/異型内膜増殖症に対しMPA(Medroxyprogesterone acetate)療法を施行した症例の検討―再発例を経験して― (第62回日本生殖医学会学術講演会・総会 2017 ポスター)

子宮腺筋症に対するジエノゲストの副作用に関する検討 (第39回日本エンドメトリオーシス学会学術講演会 2018 口頭発表)

当科での若年子宮体癌および子宮内膜異型増殖症に対する妊孕性温存療法の検討?再発例を経験して? (第53回中国四国生殖医学会総会・学術講演会 2018 口頭発表)

術前診断が右卵巣腫瘍であった非腫瘍性虫垂病変の2症例 (第58回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 2018 口頭発表)

子宮腺筋症に対するジエノゲストの有効性および安全性に関する検討 (第8回プロゲスチン研究会 2019 口頭発表)

■ 研究業績(特許)

■ 研究業績(その他の活動)


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