■ 氏名
小松 輝子 (コマツ テルコ)
KOMATSU Teruko

■ 所属部局/職名
Research and Education Faculty, Medical Sciences Cluster, Nursing Science Unit/Lecturer
教育研究部 医療学系 看護学部門/講師

■ 学部・学科・コース等
Medical School, Nursing Course, Clinical Nursing Science
医学部 看護学科 臨床看護学

■ 連絡先
住 所南国市岡豊町小蓮
電 話088-880-2228
F A X088-880-2228
E-Mailteruko-komatsu●kochi-u.sc.jp    (送信の際は“●”を半角の“@”に変更して送信してください。)
U R L

■ 卒業大学及び大学院等
高知大学大学院医学部系研究科看護学専攻修士課程

■ 学位(種類)
看護学修士

■ 所属学会
日本助産学会、日本母性衛生学会、高知大学看護学会、全国看護管理・教育・地域ケアシステム学会、高知看護教育研究会、日本看護協会

■ 専門分野
母子看護学分野、助産分野

■ 主な研究テーマ・活動
研究テーマ:看護・助産学生の教育に関する研究
活動:子育て・親育て支援、性教育

■ 研究についてのPR

■ 社会人・生徒を対象として可能な講演・授業(例えば講演題目)

■ 研究業績
1.小松輝子・尾原喜美子・高橋永子・橋本和子・岡田久子・松本智津:看護学生の捉えた男子看護学生が母性看護を学ぶ意義,看護・保健科学研究誌,51-60,2009
2.小松輝子・北川善子・川島純子,・萩野眞貴子・宮本雅枝・西村米子:緊急帝王切開を経験した褥婦のわだかまり,第31回日本看護学会誌論文集(母性看護)58-59,2000
3.小松輝子:助産師学生の感性に関する研究−分娩介助体験の気づき−,第22回日本助産学会学術集会,2008
4.小松輝子:助産師学生の感性に関する研究−分娩介助体験における自己の拡大−,第49回日本母性衛生学会,2008
5.小松輝子:助産師学生の感性に関する研究−分娩介助体験における自己の明確化−,高知母性衛生学会,2008
6.小松輝子:助産師学生の感性に関する研究−分娩介助体験における場の感知−,第48回日本母性衛生学会,2007
7.小松輝子:助産師学生の感性に関する研究,高知大学大学院医学部系研究科看護学専攻修士学位論文,2007
8.小松輝子・北川善子・川島純子・萩野真貴子・宮本雅恵・西村米子:緊急帝王切開を経験した褥婦のわだかまり,第31回日本看護学会(母性看護),2000
9.小松輝子・光本朱實・森田智子・岡林みやこ・土居みどり・楠瀬美恵・田村美智・真島玲子:思春期電話(面接)相談の現状から,第31回四国母性衛生学会,1999


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