■ 氏名
関 安孝 (セキ ヤスタカ)
SEKI Yasutaka

■ 所属部局/職名
Research and Education Faculty, Medical Sciences Cluster, Medical Education Unit/Professor
教育研究部 医療学系 医学教育部門/教授

■ 学部・学科・コース等
Medical School, Medical Course, Department of Molecular Biophysics
医学部 医学科 生体分子構造学

■ 連絡先
住 所
電 話
F A X
E-Mail
U R L

■ 出身大学院・研究科等

■ 出身学校・専攻等

■ 取得学位
博士(工学) ()

■ 研究職歴

■ 委員歴・役員歴

■ 受賞学術賞

■ 所属学会

■ 専門分野
分子生物物理学

■ 主な研究テーマ・活動

■ 研究についてのPR

■ 社会人・生徒を対象として可能な講演・授業(例えば講演題目)

■ 研究業績(論文・解説)
インターネットを介した入学前教育「高知大学入学前moodle」――学習意欲維持への試み――
 大学入試研究ジャーナル (大塚智子,関安孝,喜村仁詞,武内世生) 29/, 29-35 2019 ()

High load of Merkel cell polyomavirus DNA detected in the normal skin of Japanese patients with Merkel cell carcinoma.
 Journal of clinical virology : the official publication of the Pan American Society for Clinical Virology (Hashida Y, Nakajima K, Nakajima H, Shiga T, Tanaka M, Murakami M, Matsuzaki S, Naganuma S, Kuroda N, Seki Y, Katano H, Sano S, Daibata M) 82/, 101-107 201609 () 10.1016/j.jcv.2016.07.011

解鎖タンパク質構造の新規高速生成法
 生物物理 (関安孝) 52/3, 156-157 201205 () 10.2142/biophys.52.156

情報通信技術を取り入れた実務実習支援の試み
  (松浦誠,前田智司,関安孝,杉山晶規,田邉由幸,藤原邦彦,豊田俊介,那谷耕治,高橋勝雄) 36/, 13-19 2012 ()

A New Efficient Method for Generating Conformations of Unfolded Proteins with Diverse Main-Chain Dihedral-Angle Distributions
 Journal of Chemical Theory and Computation (Seki, Y.; Shimbo, Y.; Nonaka, T. & Soda, K.) 7/7, 2126-2136 201107 () 10.1021/ct100708p

Thermodynamic and structural properties of the Acid molten globule state of horse cytochrome C.
 Biochemistry (Nakamura S, Seki Y, Katoh E, Kidokoro S) 50/15, 3116-3126 201104 () 10.1021/bi101806b

Structural characteristics of hydration sites in lysozyme.
 Biophysical chemistry (Soda K, Shimbo Y, Seki Y, Taiji M) 156/1, 31-42 201102 () 10.1016/j.bpc.2011.02.006

Global structure analysis of acid-unfolded myoglobin with consideration to effects of intermolecular coulomb repulsion on solution X-ray scattering.
 Biochemistry (Seki Y, Tomizawa T, Hiragi Y, Soda K) 46/1, 234-244 200701 () 10.1021/bi061578+

Evaluation of intrinsic compressibility of proteins by molecular dynamics simulation.
 The Journal of chemical physics (Mori K, Seki Y, Yamada Y, Matsumoto H, Soda K) 125/5, 54903 200608 () 10.1063/1.2219741

Structural stability and solution structure of chaperonin GroES heptamer studied by synchrotron small-angle X-ray scattering.
 Journal of molecular biology (Higurashi T, Hiragi Y, Ichimura K, Seki Y, Soda K, Mizobata T, Kawata Y) 333/3, 605-620 200310 () 10.1016/j.jmb.2003.08.056

Contribution of solvent water to the solution X-ray scattering profile of proteins.
 Biophysical chemistry (Seki Y, Tomizawa T, Khechinashvili NN, Soda K) 95/3, 235-252 200203 () 10.1016/S0301-4622(01)00260-5

Direct detection of the protein quaternary structure and denatured entity by small-angle scattering: guanidine hydrochloride denaturation of chaperonin protein GroEL
 Journal of Applied Crystallography (Hiragi Y, Seki Y, Ichimura K, Soda K,) 35/1, 43837 200202 () 10.1107/S002188980101473X

The compact and expanded denatured conformations of apomyoglobin in the methanol-water solvent
 Protein Science (Kamatari Y O, Ohji S, Konno T, Seki Y, Soda K, Kataoka M, Akasaka K,) 8/4, 873-882 199912 ()

New method for incorporating solvent influence into the evaluation of X-ray scattering intensity of proteins in solution
 Biophysical Chemistry (Soda K, Miki Y, Nishizawa T, Seki Y) 65/1, 45-53 199703 () 10.1016/S0301-4622(96)02228-4

医学生のための物理学における能動的学習
 第50回日本医学教育学会大会 (関 安孝) /, 20180803 ()

アミノ酸配列依存性を考慮した解鎖タンパク質構造の新しい生成法
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (関安孝, 新保雄大, 野中孝昌, 曽田邦嗣) 11th/, 72 20110527 ()

リゾチームの水和水数の揺らぎの物理機構
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (新保雄大, 関安孝, 泰地真弘人, 曽田邦嗣) 11th/, 93 20110527 ()

脱水蛋白質の構造揺らぎ動力学の温度依存性とその分子機構
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (曽田邦嗣, 新保雄大, 新保雄大, 関安孝, 泰地真弘人) 10th/, 157 20100515 ()

解けたタンパク質のNMR残余双極子結合定数の推定法
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (関安孝, 新保雄大, 曽田邦嗣, 野中孝昌) 10th/, 68 20100515 ()

水和によるリゾチーム構造の緩和と再生の分子機構
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (新保雄大, 新保雄大, 関安孝, 泰地真弘人, 曽田邦嗣) 10th/, 120 20100515 ()

分子動力学計算による非極性分子の水和熱容量の物理的起源の解析
 溶液化学シンポジウム講演要旨集 (新保雄大, 関安孝, 泰地真弘人, 曽田邦嗣) 32nd/, 62 20091105 ()

ジメチルスルホキシド‐水混合溶液中におけるアミロイド様線維の挙動
 溶液化学シンポジウム講演要旨集 (甲斐恭, 中屋晃成, 吉田亨次, 安東勢津子, LEE Sannum, 山口敏男, 関安孝, 曽田邦嗣) 32nd/, 96 20091105 ()

酵母菌Sup‐35タンパク質由来GNNQQNYペプチドのアミロイド様線維形成とDMSO‐水混合溶液中における溶解の分子動力学シミュレーション
 化学関連支部合同九州大会・外国人研究者交流国際シンポジウム講演予稿集 (甲斐恭, 中屋晃成, 吉田亨次, 安東勢津子, 李相男, 山口敏男, 関安孝, 曽田邦嗣) 46th/, 64 20090711 ()

蛋白質分子の水和水の構造・熱力学と動力学特性の解析 I
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (新保雄大, 藤井淳平, 関安孝, 曽田邦嗣) 9th/, 73 20090424 ()

高圧下での蛋白質分子内部の圧縮率と構造揺らぎ動力学の解析
 日本蛋白質科学会年会プログラム・要旨集 (曽田邦嗣, 関安孝, 藤井淳平, 新保雄大) 9th/, 143 20090424 ()

3P134 蛋白質の部分分子体積における水和効果(細胞生物学的課題(接着・運動・骨格・伝達・膜)、水・水和、電解質,口頭発表,第45回日本生物物理学会年会)
 生物物理 (関 安孝, 藤井 淳平, 曽田 邦嗣) 47/1, 20071120 ()

3P133 分子動力学シミュレーションによる非極性分子の水和熱容量の解析(細胞生物学的課題(接着・運動・骨格・伝達・膜)、水・水和、電解質,口頭発表,第45回日本生物物理学会年会)
 生物物理 (新保 雄大, 松本 博希, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 47/1, 20071120 ()

3P121 生体関連低分子の部分分子圧縮率に対する水和の寄与の解析(水・水和/電解質,ポスター発表,第45回日本生物物理学会年会)
 生物物理 (藤井 淳平, 新保 雄大, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 47/1, 20071120 ()

3P087 蛋白質構造内の極性基間相互作用エネルギーの量子化学計算による評価(蛋白質(物性(安定性、折れ畳みなど)),ポスター発表,第45回日本生物物理学会年会)
 生物物理 (松本 博希, 西上 慎哉, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 47/1, 20071120 ()

3P076 蛋白質分子内における不対極性基の統計解析(蛋白質(物性(安定性、折れ畳みなど)),口頭発表,第45回日本生物物理学会年会)
 生物物理 (西上 慎哉, 松本 博希, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 47/1, 20071120 ()

2P086 シトクロムcのモルテングロビュール状態の熱力学的研究(蛋白質(物性(安定性、折れ畳みなど)),ポスター発表,第45回日本生物物理学会年会)
 生物物理 (中村 成芳, 関 安孝, 城所 俊一) 47/1, 20071120 ()

3P146 分子動力学計算法によるアルコール・水混合溶液の構造解析(水・水和/電解質))
 生物物理 (永井 秀明, 富澤 忠, 小林 広樹, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

3P145 分子動力学計算での非周期的境界条件による静電相互作用の評価(水・水和/電解質))
 生物物理 (宇田 剛也, 関 安孝, 山田 豊, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

3P144 水クラスタ中の水分子の分極特性(水・水和/電解質))
 生物物理 (太田 幸憲, 松本 博希, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

3P143 分子動力学シミュレーションによる疎水効果の解析(水・水和/電解質))
 生物物理 (新保 雄大, 関 安孝, 松本 博希, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

3P055 シトクロムcの低塩濃度の熱転移で検出された安定な中間状態(蛋白質 C) 物性(安定性、折れたたみなど)))
 生物物理 (城所 俊一, 中村 成芳, 馬場 隆之, 関 安孝) 45/1, 20051019 ()

3P031 蛋白質の折り畳みにおける疎水クラスタの役割(蛋白質 C) 物性(安定性、折れたたみなど)))
 生物物理 (松本 博希, Ismail E. Rozi, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

3P030 分子模擬計算法による蛋白質の非天然状態の水和構造解析(蛋白質 C) 物性(安定性、折れたたみなど)))
 生物物理 (宮本 平, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

1P090 シトクロムcのモルテングロビュール状態の多状態熱転移に伴う構造・体積変化(蛋白質 C) 物生(安定性、折れたたみなど)))
 生物物理 (中村 成芳, 馬場 隆之, 関 安孝, 城所 俊一) 45/1, 20051019 ()

1P089 非天然状態にある蛋白質の部分分子容予測法の開発(蛋白質 C) 物生(安定性、折れたたみなど)))
 生物物理 (関 安孝, 曽田 邦嗣) 45/1, 20051019 ()

3P099 分子動力学シミュレーションによる蛋白質の体積揺らぎ動力学(蛋白質 C) 物性 : 安定性、折れたたみなど)
 生物物理 (森 一樹, 山田 豊, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 44/1, 20041110 ()

3P076 蛋白分子内部の水素結合の統計解析(蛋白質 C) 物性 : 安定性、折れたたみなど)
 生物物理 (椎名 智史, 原 徹明, 関 安孝, 森 一樹, 曽田 邦嗣) 44/1, 20041110 ()

3P075 蛋白質の部分比容に対する水和水の寄与(蛋白質 C) 物性 : 安定性、折れたたみなど)
 生物物理 (関 安孝, 曽田 邦嗣) 44/1, 20041110 ()

3P074 蛋白質の折り畳みにおける疎水クラスタ残基の寄与の解析(蛋白質 C) 物性 : 安定性、折れたたみなど)
 生物物理 (松本 博希, Rozi Ismail E., 次賀 慶太郎, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 44/1, 20041110 ()

1P130 水クラスタ中の水分子の分極特性(水・水和/電解質)
 生物物理 (太田 幸憲, 松本 博希, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 44/1, 20041110 ()

1P126 水・有機物質混合溶液中での蛋白質の会合体形成機構(水・水和/電解質)
 生物物理 (高橋 紀傑, 富澤 忠, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 44/1, 20041110 ()

酸変性アポミオグロビンにおける局所構造の大きさの評価
 生物物理 (関 安孝, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

分子動力学シミュレーションによるリゾチームの体積揺らぎ動力学
 生物物理 (森 一樹, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

Ab initio MO法によるペプチド鎖の分子力場の解析
 生物物理 (松本 博希, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

蛋白質分子の原子充填率の精密再評価
 生物物理 (山田 豊, 関 安孝, Rozi I.Ekoprayitno, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

弗化アルコールのクラスタ形成と蛋白質との選択的相互作用
 生物物理 (富澤 忠, 関 安孝, 加藤 淳, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

蛋白質内部のHB判定の問題点
 生物物理 (原 徹明, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

蛋白フォールディングにおける疎水核残基の役割
 生物物理 (次賀 慶太郎, Rozi Ismail.E, 関 安孝, 金 漫一, 森 一樹, 曽田 邦嗣) 43/1, 20030825 ()

1B0945 分子動力学法による蛋白質の水素結合状態の温度依存性解析(7.水・水和・電解質,一般演題,日本生物物理学会第40回年会)
 生物物理 (粟埜 友介, 森 一樹, 山田 豊, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 42/2, 20021010 ()

1I1145 疎水核の構造と蛋白フォールディングにおける役割(1.蛋白質(C)物性,一般演題,日本生物物理学会第40回年会)
 生物物理 (曽田 邦嗣, Rozi I. Ekoprayitno, 山田 豊, 松本 博希, 関 安孝) 42/2, 20021010 ()

3P064分子モデリング法による酸変性状態アポミオグロビンの構造解析
 生物物理 (関 安孝, 曽田 邦嗣) 41/1, 20010910 ()

3P062体積ゆらぎの解析による蛋白質の部分分子圧縮率の推定
 生物物理 (森 一樹, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 41/1, 20010910 ()

3P058同じトポロジーを持つ蛋白質の疎水核の構造類似性
 生物物理 (Rozi I.Ekoprayitno, 山田 豊, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 41/1, 20010910 ()

2A1345 シャペロニンGroESの溶液X線散乱プロフィルの解析
 生物物理 (関 安孝, 日暮 卓志, 市村 薫, 柊 弓絃, 河田 康志, 城所 俊一, 曽田 邦嗣) 40/1, 20000805 ()

1G0945 蛋白質の水和状態のコンホメーション依存性
 生物物理 (安藤 健一, 関 安孝, 城所 俊一, 曽田 邦嗣) 40/1, 20000805 ()

1G0930 蛋白質の部分分子容と水和効果の解析
 生物物理 (曽田 邦嗣, 関 安孝, 城所 俊一) 40/1, 20000805 ()

3PA061 ミオグロビンの酸変性状態における3次的残存構造
 生物物理 (関 安孝, 城所 俊一, 曽田 邦嗣) 39/1, 19990902 ()

3PA054 蛋白質表面近傍の水和水分子の占有体積
 生物物理 (曽田 邦嗣, 関 安孝, Rozi Ismail E., 城所 俊一) 39/1, 19990902 ()

3PA025 低水和状態における蛋白質の水和構造・動力学 II
 生物物理 (安藤 健一, 関 安孝, 城所 俊一, 曽田 邦嗣) 39/1, 19990902 ()

NMR情報を用いたミオグロビンの解鎖状態の構造解析
 生物物理 (曽田 邦嗣, 関 安孝, 安藤 健一, 三木 洋一郎) 38/2, 19980907 ()

NMR情報を用いたミオグロビンの平衡中間状態の構造解析
 生物物理 (関 安孝, 高橋 尚, 三木 洋一郎, 曽田 邦嗣) 38/2, 19980907 ()

27a-Q-6 蛋白質の溶液X線散乱強度と分子体積を評価するための分子表面積分法の精密化
 日本物理学会講演概要集 (関 安孝, 曽田 邦嗣) 53/2, 19980905 ()

1p-YB-12 蛋白質の変性状態における局所規則構造と折り畳み過程
 日本物理学会講演概要集 (曽田邦嗣, 関安孝) 53/1, 19980310 ()

1U11 タンパク質の構造形成素過程における水の役割の解析
 生物物理 (Rozi I.E., 山田 豊, 関 安孝, 曽田 邦嗣) 37/2, 19970905 ()

1U08 蛋白質の部分分子体積とその立体構造依存性
 生物物理 (関 安孝, 山田 豊, 三木 洋一郎, 曽田 邦嗣) 37/2, 19970905 ()

1U05 溶液X線散乱模擬計算による蛋白質の酸変性構造解析
 生物物理 (曽田 邦嗣, 関 安孝, Rozi Ismail E., 三木 洋一郎) 37/2, 19970905 ()

29a-WE-13 ペプチド鎖のコンホメーションに対する水和水の効果
 日本物理学会講演概要集 (曽田邦嗣, 関安孝, 三木洋一郎) 52/1, 19970317 ()

■ 研究業績(著書)

■ 研究業績(口頭・ポスター)
Structural features of the urea denatured apomyoglobin using molecular modeling and experimental data. (日本生物物理学会第55回年会 日印合同シンポジウム タンパク質生物物理学 フォールディングから創薬へ 2017 )

IDP研究におけるNMRと計算科学 (平成26年度 日本分光学会NMR分光部会 集中講義 2014 )

残余双極子結合と分子モデリングによる天然変性タンパク質の構造解析 (「躍動するタンパク質とプロミスキャスネットワーク」 第14回日本蛋白質科学会年会 2014 )

残余双極子結合と分子モデリングによる天然変性タンパク質の構造解析 (新学術領域研究「天然変性タンパク質の分子認識機構と機能発現」 第3回公開シンポジウム 2014 )

溶液X 線散乱と残余双極子結合を用いた解けた状態のタンパク質の構造解析 (新学術領域研究「天然変性タンパク質の分子認識機構と機能発現」第2回公開シンポジウム 2012 )

溶液X線散乱とNMR残余双極子結合を用いた ほどけた状態のタンパク質の構造特性解析 (第33回バイオインフォマティクスへの招待 2011 )

解鎖蛋白質(Unfolded Protein)の構造特性解析 (生物物理学会北海道支部主催講演会 2011 )

■ 研究業績(特許)

■ 研究業績(その他の活動)


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