■ 氏名
田村 和子 (タムラ カズコ)
TAMURA Kazuko

■ 所属部局/職名
その他/特任シニアプロフェッサー

■ 学部・学科・コース等
その他

■ 連絡先
住 所
電 話088-844-8397
F A X
E-Mailkotamu●kochi-u.ac.jp    (送信の際は“●”を半角の“@”に変更して送信してください。)
U R L

■ 出身大学院・研究科等

■ 出身学校・専攻等

■ 取得学位
学術修士 (課程)

■ 研究職歴

■ 委員歴・役員歴

■ 受賞学術賞
デサントスポーツ科学財団賞 (1990)
デサントスポーツ科学財団賞 (1983)
デサントスポーツ科学財団賞 (1982)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (2000)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (1997)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (1988)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (1987)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (1986)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (1985)
高知県教育文化祭発明くふう展アイディア賞 (1983)

■ 所属学会
日本家政学会
 ( 国内)
繊維機械学会員
 ( 国内)
日本生理人類学会
 ( 国内)
日本体育学会
 ( 国内)
日本繊維製品消費科学会
 ( 国内)

■ 専門分野
被服構成学
被服心理学
温熱生理学
被服教育

■ 主な研究テーマ・活動
被服に対する関心、意識、態度に関する研究
被服教育に関する研究

■ 研究についてのPR
被服心理では、小学生、中学生、高校生を対象に被服に対する関心、意識、態度、行動などを研究している。
被服教育では、学校教育で使用する教材を開発している。

■ 社会人・生徒を対象として可能な講演・授業(例えば講演題目)
被服心理学
色彩学
環境と衣生活
被服のリフォーム
被服のリメイク

■ 研究業績(論文・解説)
体操服に対する児童の態度と関心の測定 共著 
 高知大学教育実践研究 () 23/, 2009 (大学・研究所等紀要)

ふいご効果を利用した快適な運動用衣服の開発 共著 
 日本繊維機械学会  () 58/9, 322-327 2005 (学術雑誌)

中学校の被服領域に対する高校2年生の意識 共著
 日本家政学会誌 () 55/6, 55-61 2004 (学術雑誌)

女性教師の服装に対する児童の認知
 日本家政学会誌 () 54/9, 769-776 2003 (学術雑誌)

バスケットボールのユニフォームに対する選手の関心の測定
 日本家政学会誌 () 54/8, 649-655 2003 (学術雑誌)

通信販売の下着に対する女子大学生と社会人女性の意識の測定
 繊維機械学会誌 () 52/6, 62-69 1999 (学術雑誌)

下着に対する関心度の測定-公立高校の女子生徒とその母親における調査から-
 繊維機械学会誌 () 45/11, 84 1992 (学術雑誌)

ウェイトジャケットの荷重位置が身体のバランスに与える影響
 デサントスポーツ科学 () 12/, 1991 (学術雑誌)

学校の制服に対する教育専攻学生の態度
 高知大学教育学部研究報告 () 42/, 1990 (大学・研究所等紀要)

六十代と七十代の被服に対する関心度の差について
 繊維機械学会誌 () 42/7, 1989 (学術雑誌)

スポーツウェアに対する体育専攻大学生の関心度の測定
 日本家政学会誌 () 38/1, 1987 (学術雑誌)

ミシンによる曲線縫いの技能に関する研究
 繊維機械学会誌 () 39/6, 1986 (学術雑誌)

スポーツウェアの生理機能に関する研究
 デサントスポーツ科学 () 5/, 1984 (学術雑誌)

スポーツウェアの運動機能性に関する人間工学的研究
 体育の科学 () 33/8, 1983 (学術雑誌)

スポーツウェアの運動機能性に関する研究
 デサントスポーツ科学 () 4/, 1983 (学術雑誌)

学校制定のユニホームに対する女子高校生の意識調査
 高知大学教育学部研究報告 () 33/, 1981 (大学・研究所等紀要)

■ 研究業績(著書)
「被服心理学」共著 担当部分「態度・価値観と着想行動」pp31-35(2004)

■ 研究業績(口頭・ポスター)

■ 研究業績(特許)

■ 研究業績(その他の活動)


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