■ 氏名
駒井 説夫 (コマイ セツオ)
KOMAI Setsuo

■ 所属部局/職名
Research and Education Faculty, Humanities and Social Science Cluster, Education Unit/Professor
教育研究部 人文社会科学系 教育学部門/教授

■ 学部・学科・コース等
Faculty of Education, Teacher Training Division (Health and Physical Education Course)/Lifelong Education Division (Sports Sciences Course)
教育学部 学校教育教員養成課程(保健体育コース)、生涯教育課程(スポーツ科学コース)

■ 連絡先
住 所
電 話088-844-8264
F A X
E-Mailkomai●cc.kochi-u.ac.jp    (送信の際は“●”を半角の“@”に変更して送信してください。)
U R L

■ 卒業大学及び大学院等
大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程修了

■ 学位(種類)
教育学修士

■ 所属学会
日本体力医学会 日本学校保健学会 日本体育学会 ランニング学会  日本運動生理学会 日本教育医学学会

■ 専門分野
運動生理学 、スポーツ科学

■ 主な研究テーマ・活動
「全身持久力に関する研究」と「身体運動と健康・体力について

■ 研究についてのPR
長期的な身体運動が身体にどのような影響を与えるのかについて、データを蓄積している。これらのデータに基づき、今後身体運動の健康・体力に及ぼす効果ついて明らかにしていきたい。

■ 社会人・生徒を対象として可能な講演・授業(例えば講演題目)
身体運動と健康・体力について

■ 研究業績
論文
○大学生における性役割意識と身体肥満度、及びそれらの関連性についての検討
  性差及びスポーツ経験の差に着目して、武庫川女子大学紀要 .51,67-79,2003 (共著)
○有酸素トレーニングとレジスタンストレーニングの併用がPeak・VO2maxに及ぼす影響
土佐リハビリテーションジャーナル1巻,1-10,2002 (共著)
○本学運動部女子学生の体力特性 高知大学教育学部研究報告第3部 57号1-7,2000.(共著)
○マラソンおよびウルトラマラソンが血液成分に及ぼす影響 高知大学教育学部研究報告第3部 57号p1-7. 1999 (共著)
○スポーツ動作のラテラリティの関連性についての調査研究第1報 大学生を対象として 学校保健研究38巻、285-295, 1996 (共著)
○長距離走者の走成績とv・VO2maxとの関係 高知大学学術研究報告自然科学45巻69-76,1996


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